自分のブログが2つあるので、連動記事を書いてみました。
ここでは、「デビルメイクライ4 ベンチマーク」
ココログにあるブログに、「デビルメイクライ4 体験版」
併せてお楽しみください:)
ココログの方は、記事がDMCなのにブログの背景画像はFF11という不協和音が楽しめます。
体験版のダウンロードは上記サイトから。
自分のビデオカードがnVIDIA製の物なので、そこからダウンロードしました。
ベンチマーク用と体験版がありますが、体験版に入っているベンチマークは、ベンチマーク用DLプログラムと同じ物だそうです。知らずに2つともDLした自分乙
λ....
さてそのベンチマーク。DirectX9とDirectX10どちらでやるか選べたので、なんとなくDirectX10をチョイス。
私のPCスペック詳細はこちら
もう、起動時の画面見ただけで口が開きっぱなし( ゚Д゚)
リアルで、声に出して「ウホッ」て言ったのは久しぶりでしたヨ。
ベンチマーク走らせる前に、PCの設定画面。
できる限り最高の設定にして、ハイクオリティを目指してみました。
デモ中の画面がこちら
1280*1024のサイズで開きます。
・・・待つこと10数分
orz...
波が低すぎるどころか、シーン2では30fpsすら下回っている箇所があり、これはアクションゲームする上で致命的かもしれない。
結果が想像以上に悪すぎて悔しかったので、もう一度やってみた。
設定を実用的な解像度にして、クオリティを捨てて動き重視の設定に変更
デモ中の画面。上の画面と見比べてみよう。
1024*768のサイズで開きます。
上の画像と違いがわかりますか?
比較対象に選んだ場面が悪いですか?(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい
・・・これまた待つこと10数分
どうですこの波の高さ!
PC内では設定次第で激しく変化しているのに、実際の画面では人間の目では違いが大差ない。そもそもアクションゲームをプレイ中に背景の草木の揺れなんて見てない。
「悪魔達をスタイリッシュに狩ることができます」とあります。
実際にスタイリッシュだったかどうかは・・・聞くな^^








